ろびろびQ -R-

家猫&元外猫の日常

2013年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年10月

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近寄ってくれるな

ホワイトバランスが大の苦手な私にとって
自然光の中で撮れる外猫の写真は強力な味方なのだが

ちょっと困ることがある。

それは…

フンフンフ~ン♪(スタスタスタ)
ラスカルしっぽ

ちょっと待ってくださいMapoさん
なんでしょ、こうちゃん

カメラをかまえる私に向かってくる外猫と距離をとっているうちに

なんでボクちゃんを置いて行くんですか(ズビ)
なぜでしょうねぇ

なんでですか~~~~!
なぜと言われても

気が付くと、こんなところまで移動していたりするからである。


3軒隣まで移動してた
見ろよ兄ちゃん。オバチャンが豆粒大になってるど

そばに来てくれるのはうれしいが

それはカメラをかまえていないときにしてほしいものだ(^^;)



【おまけ】
ろび太臭のする爪とぎベッド(左)は断固拒否!なぽっさん

ヨレヨレい草シート^^;

でも、ろびが時々右の爪とぎにも入っていることはココだけの話…

たぶんニオイでバレバレだと思うけど( ̄▽ ̄;


【おまけ其の弐】
昨日、保護部屋でなおちゃんと一緒にお昼寝していたときのこと。

ふと目が覚めるとなおちゃんがこんな恰好で寝ていた。

なおちー
携帯画像

寝ているときは天使^^;

ノンストップなおちゃんの貴重な寝顔。

なんだかとても優しい気持ちになった。



寝ているときも天使な保護猫なおちゃんの里親さんを募集しています
なおちゃん

ハンデはありますが、遊ぶの大好き、ポジティブで元気な男の子です。
どうぞよろしくお願いいたします。

詳しくはコチラ→

*** お問合せはお気軽にどうぞ ***
(ちょっとした疑問・質問なども遠慮なくお問合せください)

下記の里親募集サイトにも登録しています。

いつでも里親募集中
登録番号 C184622 山梨県

ペットのおうち
募集番号 9976



昨日も通院だったロビヲ

なんらこれ
ほれほれ、チーカマだよ~
チーかま

ねいしゃんのうそつき!
うそだよ、マタタビ~

血糖値は低いながらもなんとか100強を維持(理想は200前後)

投薬は泡を吹いてしまうため
4種類あった薬を最低限の量(膵臓薬2種類のみ)にしてもらい
2センチ角に切ったおやつの焼きカツオに薬をギュウギュウ詰め込んで
与えています(獣医師さん了解済)

膵臓薬のおかげでインスリンが効いているのか
とりあえず今のところ高血糖にならずに済んでいるので
現在は「血糖降下剤なし」の「朝晩インスリン1単位」のみ。


耳にできた肥満細胞腫はまたちょっと復活(?)の兆しを見せ始めており
こちらは消毒をしながら大きさを様子見する形となっています。
今ここでステロイドの塗り薬を使ってしまうと
せっかく安定し始めた血糖値がまた乱れてしまうから。


腫瘍専門の先生も先月の検診の際
「今はとにかく糖尿病治療を優先させるべき」だとおっしゃっていたので

とりあえず今は落ち着き始めた血糖値を安定させることに専念したいと思います。


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※文章を一部修正しました

| 外猫 | 06:29 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑

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